1000万人の移動手段

東京オリンピックでは1000万人が移動することで、その移動手段も今から問題になっていますね。
自動運転バスはその名の通り、自動で運転をしてくれるバスです。
2020年をめどに実用化を目指すんですって。
でもさ、運転手がいないなんて何が起こるか分からないから怖いなぁと思います。
しかし昨今は運転手の急病での事故がたびたびおきているから、人も機械も一緒なのかな。
自動運転バスは、隊列に組めば鉄道と同じように利用できるということで大量輸送が望めます。
何事も100%安全な乗り物なんてありません。
事故率を出したところでどうなるわけでもないか。
便利なことが当たり前になったら怖いとは思わないのかもしれません。
とりあえず安全なことが第一だな!とは思います。

保険外交員の履歴書記載ポイント

基本的にシンプルに

営業経験者であったり、これまでの職務経歴から選考が有利に運ぶと考えられたとしても、それらを詳細に書くのはあまりおすすめ出来ません。履歴書はあくまでも人となりを見るためのもので、多くを詰め込んでもスルーされることもあります。経歴や実績は職務経歴書にまとめ、履歴書はすっきりシンプルにまとめることを心がけましょう。転職エージェントでも教えてもらえるでしょう。

免許・資格など

会社によっては自家用車で営業活動を行うようにと推奨しています。面接の際に「免許はお持ちですか」「普段から運転されますか?」と聞かれることも。免許や資格の有無がそのまま合否に反映される訳ではありませんが、車社会などの地方の場合は二輪免許や自動車免許は取得済みであることがベターかもしれません。その他にも、簿記やFPの資格など自らをアピール出来る資格などあればしっかりと記載しておきましょう。

趣味・特技など

意外と面接で話題になることが多いのがこの項目。カルチャースクールのようなものでも構いません。特に気負ったものを考える必要はありませんが、自分らしく、かつ人に聞かれた時にスラスラと答えられるようなものが望ましいです。

営業職という仕事柄、ストレス耐性があるかなどを見てくる担当者もいますので、「煮詰まったときにはヨガで身体をほぐすことでリフレッシュするようにしています」など、日々の行動がプラスに働いているような答えが出るとより好意的に見られます。

志望動機

履歴書の中でどれだけの割合を占めているかにもよりますが、志望動機は担当者が重要視する項目の一つ。人柄を疑われることのないように丁寧な文章を。きっかけは些細なことからでも構いませんが、「なぜこの会社を選んだのか」ということはしっかりと説明出来るようにしておきましょう。そこから自己PRに繋げても可。もし記入欄が足りない場合はキーワードを散りばめ、面接で問われた際にそのキーワードを用いた回答をすれば担当者から見ても理解を得られやすいです。

本人希望記入欄

基本的に、特筆点がなければ「特にありません。」「貴社の規定に従います。」との記載が無難です。もし健康状態やプライベートのことで支障が出ることが予測されている場合はここに記しておくとよいです。また、同じ保険外交員でも、求人によっては勤務地や勤務時間などについて複数設けられている場合もあります。特に希望がなければ構いませんが、後から「こんなはずではなかった」とならないようにしっかりと目を通しておきましょう。