温泉施設の減圧室で男性と女性が亡くなった事件がありましたね。
そんなに数はないようですが、加圧室なんて初耳です。
アスリートや宇宙飛行士など特殊なことをする人用にはあるでしょうけど。
¥この話題では後輩薬剤師氏は知っていると言っていて、きちんと管理しないと危ないと言っていましたよ。
5年間設置して今まで事故はなかったようです。
気圧が低くなると血液の循環が悪くなる
高度3000メートル以上の気圧では血管が脳にまで回らず呼吸困難に陥る
高山病にかかっていると同じ状態になってしまう
温泉に入って脱水状態になっているのに入るのはよくない
15分かけて標高3500Mの気圧になり15分かけて普通のものになる。
通常の気圧に戻ると扉が開くが、50分たっても出てこないのでスタッフが駆けつたが遅かったみたいです。

レベルが違う転職方法

最近友達のkちゃんが仕事を転職しました。
その話を聞きたくて、私も転職にとても興味があるというか
転職をまじめにしたいと思っているので、今度会うことにした。
電話で聞いた限りだと、案外スムーズに仕事が見つかったらしい。
同じ仕事系列の人にうちに来ないかと言う感じで、トントン拍子で転職したと言っていました。
えー、それって引き抜きじゃん。
気にいられて先方様にお話もらったっていうことでしょう。
私みたいになんとか仕事させて~と言う分際とはまったくレベルが違いますよね。

いいな。
スキルとか経験とかって転職に有利とか言いますが
友達の場合、仕事しながら人材を見抜かれ、もらわれたようなもの。

スゴイ。
今度会ったらどんな風だったのか聞き出さなくては
きっと給料も条件吊り上げてupしたんでしょう!
いいな。
私も転職で年収アップしたい。というか良い所に転職したい。
私は、どっちかと言うと仕事は控えめに、目立たなくというタイプなので、友達とは性格も正反対だし
きっと転職に成功しやすいタイプなんだと思う。

転職は自分の運気もあると思います。
友達は何をやっても成功するのが今の運気。
彼氏も出来て、超うらやましい。
勝手に運が回る感じです。

多分この先またいい事がありそうな友達。
私にも運を分けて~

ここ最近読みはじめた初読み作家さんについて。
なぜ読後がなんとも言えない気持ちになったのがわかりました。
それは主人公ですら、読者を騙しているからです。
作家さんの作風としてたまにならそれはアリだと思うんですよ。
主人公視点で進んでいても、実は読者は騙されているというミステリーね。
一番嫌なのは犯人は主人公だったというオチです。
そこまでいかなくても、何かしらこちらに隠しているもので心底面白かったと思うことはありません。
騙されたうえでいい話しというのは難しいですね。
そういうのが続けてあってこの作家さんの作風は私には合わないとわかりました。
5冊読んで懲りたのでもういいかなと思います。
また新しい作家さんを発掘したいです。

名称いろいろ

「〇〇すぎる〇〇」っていったいいつから言われるようになったんですかね。
美人すぎる議員とか、天使すぎるアイドルとか「すぎる」って言い方が最近は気になってしかたがありません。
ハードルをあげているせいか、そうでもないよなって思うことの方が多いです。
本人じゃなくてマスメディアがつけているんでしょうけれど、気持ちが悪い風習ですね。
見た目だけ褒めているのでは本人には迷惑なんじゃないでしょうか。
聞いていて恥ずかしいです。
低レベルな売り出し方でおかしいと思う人は少ないのでしょうか。
キャッチコピーって素晴らしいものよりもインパクトのみが大切なのでしょうかね。
痛々しいものは品位を下げるし対外的にもよろしくないと思います。

携帯電話課税

携帯電話に課税をしようという動きがあって嫌な気分です。
増税は国民のためとか言うけれど増税よりも無駄なものがたくさんあることは議員の人はわかっているはずです。
ああ、議員の人にとっては必要なものですかね。
天下り先を無くせ!無駄なハコモノはいらない!そもそも、きちんとした流れで税金が使われているのか?!
疑問ばかりが残ります。
復興増税だって全く関係ないものに支給されていることが分かっているじゃないですか。
もらってしまった自治体は復興増税分だったと知らなかったとか言っているし意味がわかりません。
あいまいで不透明なことが多いから募金だってその先がわからないところだらけです。
国を信用できなくなったら終わりですけどそこから目を反らしているような気がします。

普段から転職を考えておくことが必要

お金を稼ぐには働かなければなりません。その働く就職先を考えることは非常に大事になります。ですが、多くの人はそのことに関して無関心である場合が多いのも事実です。働くことは人生の中でも大部分の時間を消費します。そこがどのような環境かによって、人生が充実するかどうかが変わってくるというのは間違いの無い問題になります。ということは、働く場所が人生を決めるようなものです。

ここまでスケールでかく考えることにより、普段はあまり感じることができない問題に遭遇するでしょう。それは「このままでよいのかな?」という漠然とした不安です。常にその問題に対して考えて行動している人であれば特に問題はありません。問題なのは、何も考えずに単純に仕事をしているという状況であり、こうした人にはすぐさま行動が必要になってくるのです。

そこで転職が登場します。転職は、人生を好転させるきっかけになる場合も多いものです。あまり仕事に関して考えることが少ない人が多いでしょう。どんな働き方をしていたとしても、それはその人の人生ですから誰も文句を言ってはいけません。転職をするのも、転職をしないのもその人の自由です。だからこそ、この問題はすぐには解決はしないといわれているのです。

私がわかかりし頃、幼稚園教諭の求人を探していたころ、上記のようなことを考えましたね。今は老成してきていろんな考えがありますが転職ということが今も昔もあることには変わりないですね。今の幼稚園教諭の方々はどうなんですかね。

厳しさが美徳

何か不祥事が起きた場合、見つからずに済ませることが出来るのであれば
そのままにしたいというのが企業の本音ですよね。
しかしそのミスによって、健康被害が出るとか怪我をする危険性が
あるような場合はすぐに公表して回収しなければなりません。
たとえば食品衛生法で認められていない着色料があったということで回収したものがありました。
しかしそれは口に入れて食べてしまっても健康への
影響はないものだということは確認されているわけです。
じゃあ、いいんじゃないの?と思うことは簡単です。
でも日本の厳しい基準で認められていないのだから仕方がありません。
日本にはまだまだ甘いところも直さなければならないところもたくさんありますが、
食に関する厳しい規制はいいことだと思います。

婦人科のトラウマ!?

先日健康診断を受けてきました。朝から空腹でヘロヘロのところで、血を抜かれ、バリウム飲んでグルグル回されてもう疲労困憊…。
バリウム後の食事がけっこうおいしかったのですが、疲れ切ってしまいあんまり食べられませんでした、残念(涙)
わたくし一応女性なので、婦人科検診もしっかりやってもらったのですが、女性のお医者さんだったので安心しました。
男性が絶対イヤというわけじゃないですが、やはり女性の方が気は楽ですよね。
ずいぶん前に病院の婦人科を受診したとき、診察室内の椅子で待っていたら、個室の診察室のカーテンをを、お子ちゃまが走り回って次々と開けていたんですよ!!!!
カーテン開けたら、つまり、台に乗って診察してるわけですよ?ふだんは子ども大好きなわたしですが、その時ばかりはやめろガキー!!!!と思いましたね(苦笑)
その子のお母さんは多分診察中だったのでしょうね、注意する人は誰もおらず、わたしも他所の子どもに声をかけられなくて><
幸い診察室内に誰もいなかったようなのですが、見ててヒヤヒヤしたし、自分が呼ばれるのを待っていたのでホントにやめてくれー!と心底思いました><
それ以来婦人科がなんとなくトラウマなんですが…w 今回は健康診断なのでそんなハプニングがあるはずもなく(笑)無事に終わってよかったです。
わたしのように、婦人科や、あと小児科などは、女性の医師の方がいいと思う人が少なからずいるみたいですね。
婦人科は同性の方に診てもらった方が安心だし、小児科はママ心として女性の方が良いと思うのでしょうね。
専門職でなくとも、女性は結婚出産で環境が変わるので、仕事をずっと続けていくことが難しい場合が多いですよね。
全員が産休育休をしっかり取れる環境にあるわけではないし。
医師ともなれば仕事の忙しさも半端じゃないでしょうし、いくら専門職でも女性医師が求人を探すのは大変だと聞きます。
こういうサイトを使ってるらしいですよ。→女性医師求人サイト
家族のサポートや職場のフォロー体制がしっかりしていないと難しいんだろうなあと思います。
でも患者側(わたし)からしてみれば女医さんのニーズってやっぱり高いと思うんですよね。
医師に限らず女性が活躍できる体制作りっていうのは大切なんでしょうね。
まあとりあえず、あのカーテン開けて走り回ってた子どもは今でもキライです!笑

長寿の秘訣

ときめきがもたらす長寿の秘訣があるそうです。
はぎれコラージュをしている女性は110歳。
ハサミを使っていると神経が集中しているので腰が痛いのも忘れられるとのことです。
しかし彼女が長寿でいられるのはそれだけではありません。
80歳近くで恋をしてしまったのです。
すでにご主人は亡くなっていたので誰に何をいわれることもない普通の恋愛です。
恋愛をした人の脳はドーパミンというホルモンがたくさん出ています。
ときめいていることが長寿の秘密ともされています。
脳が活性化されてるのが良いことなんですね。
今は芸能人に恋愛中の110歳の彼女です。
人とのスキンシップは心と体を安定できます。
それを聞いたらやっぱりときめくような何かが必要だってわかりますよね。

裁縫上手な先輩の転職話

私が転職した老人ホームの中に自分の家で服を作る仕事をしていた方がいます。
同じ業務の仕事をしている先輩の一人。以前は派遣にも登録してたんだとか。
決められた服の型の注文を受けて、それに合わせて生地を切ったり縫ったりしていたそう。
学校を卒業してすぐに結婚して、その仕事を始めたのだとか。
「型さえあれば何でも作れるよ」って言っていました。

老人ホームへ転職した今でもたまに裁縫はしてるみたいです。
買ってきた洋服を自分の好みにリメイクしたりね。

「リメイクして欲しい服があったら遠慮なく言ってね!やってあげるから!」
と言われたので私もたまに頼んでリメイクしてもらってます。
すっごく上手なんですよ!
さすがプロだっただけはあります!

私はめちゃくちゃ不器用で裁縫もまるで駄目。
裁縫上手に憧れます。

性格は家で仕事をしていただけあって職人気質であまり自分からは喋ってこないのですが、色んなことによく気が付いてくれる方です。

転職した理由もあまり話してくれませんでしたが老人ホームも嫌いじゃなさそう。
口が固いので色んな相談をしても安心なんですよ。
頼りになる先輩です!

先輩にこっそり裁縫を習って私も裁縫上手になれば転職できる仕事の幅も広がるかもしれませんよね!
永久就職とか!?(笑)