肋骨の一番下の骨

肋骨の一番下の骨を抜いてしまうとくっきりとしたクビレができるそうです。
楽してクビレが手に入るわけですね。
しかし、ろっ骨がなんのためにあるのかって、体の内臓を守るためにあるわけですよね。
それを取るということは手術のときに内臓を傷つけて死ぬ危険性もあるのです。
先生はそこまで言ったのに、「細くなりたい」とか言った整形女は手術を決行しました。
整形しすぎで顔も完全に日本人じゃないです。
これが外国人だと言われればやはり、外国人はきれいだなって思います。
でも日本人でここまで変えたんだと思うとすごく気持ちが悪いです。
顔が美人になったり体が細く痩せていたら人生は幸せなんでしょうか。
モテルかもしれないけど整形しまくりなのを相手が拒否したらどうするんですかね。

病院薬剤師について

昨今の病院薬剤師の活躍は、色々な広がりを見せ、その活躍の場は、薬局だけにとどまらず、臨床への広がりもみられます。
そもそも医薬分業の拡大により、薬剤師自体の存在は、定数を削減される病院を非常に増えている事から、一方では、臨床への広がりを見せ、一方では、薬剤師が削減されているということは、事実なのです。

そもそも薬剤師の職場とは、以前は、薬局ではなく病院が筆頭に挙げられていました。
医薬分業が進展するまでは、病院に訪れる患者さんのための薬剤を急いで準備し、投薬していく。
また、いくら急いでも、待ちの長い患者さんにとっては、非常に長い間、薬をもらうために持たされたという経験もあると思います。
もちろん薬をもらうために、1時間も待たされるという事も、当時では珍しい事ではなかったとも思えます。

病院の薬剤師自体、薬局内でひたすら調剤に励み、まるで調剤をするロボットのようだったと、その頃を振り返れば、感じる事も多いと思います。
医薬分業により、その光景はなくなり、少し前の事が夢のようですが、今日の病院内の風景は、以前とは全く異なる状況と言えるでしょう。

さて、こうした医薬分業に伴い、そこに存在する薬剤師は、何をするか?と言えば、もちろん時として、院内に来られる患者さんのための調剤も行われますが、実際は、こうした状況に伴い、薬剤師の能力は、入院される患者さんへと向けられるようになっています。

医療費の抑制政策を受け、日本の病院自体、今後、長期入院の元となる療養型病床というものが減少し、治療型中心へ大きくシフトする事はもちろんで、病院が最適な治療効果を行うためには、薬剤師が求められる病院における役割の責任は、非常に重大となっているのです。
要するに、それだけ、今の病院薬剤師は、医療現場に必要不可欠な存在且つ、重大な責務を担う存在という事なのです。

病院に存在する薬剤師の役割とは、臨床による服薬指導をはじめ、TDM、薬剤の管理、院内製剤等から無菌製剤等があげられ、当然、従来通りの外来患者の調剤を行うというように、その業務は多岐にわたり、その責務も非常に重大となっております。
もちろん、その分、その仕事、役目を担う病院薬剤師のやりがいは大きいものとなりますが、就職事情を考えてみると、病院薬剤師における採用数は、非常に不足しており、病院薬剤師になりたいという志望者数は多いのに対し、採用数は極端に少ないという事が現実問題としてあげられます。

病院薬剤師の転職に関する情報はコチラをご参考下さい。

安楽椅子探偵、座間味くん

一冊丸ごとの長編も好きですけど短編で楽しませてくれる物語も好きです。
安楽椅子探偵ものは短編の方がサクッと決まっておもしろいかもなぁと思うような本を読みましたよ。
登場人物は科学警察研究所の女性と警視正の男性と、とある民間人の男性です。
民間人の男性の名前は明かされません。
しかし警察の中でもあだなになっている「座間味くん」という名前があります。
彼は警察が介入できない中でハイジャック犯を説得したことがある自分物でした。
科学警察研究所の女性がすでに終了した事件の話しをするんですけど、座間味くんはその事件に隠されたことを指摘します。
話しによっては、私も最初からここがおかしいと気が付きましたよ。
でも奥底にあるところまではわからず!おもしろいです。

広告がうざい

なんだか知らないけどweb上の広告がうっとうしいと思うことが多いです。
その広告にはなんの興味もないのに、カーソルを上に通過させただけで大きくなるやつとか最悪ですよ。
しかも映画とかだとホラーっぽいのだったりすると大画面とかモンスターとか。
きもちがわるいわ!!!!
ものすごく不愉快ですよ。
そんな仕掛けがしてあることだってそのときにはじめて知らされるわけです。
あとは左右にあるデカイ広告もいやですね。
へんなところでつながっていたりして、関係ないのに不愉快な気持ちになります。
映像とかもありますね。
過剰な広告はマイナスの印象が強くなると私は思いますよ。
同じように開いたらいきなり曲が聞こえてくるのとかも嫌ですね。
押しつけがましいのは反対です。

隕石のあれこれ

北海道の美唄市が隕石を緊急公開したらしいです。
観光客を呼ぶためのものでしょうが、あの手この手って感じですね。
まあ、とても大きいものなので本ものの隕石が見たい人はぜひ北海道に行ってみてください。
ロシアでおきている「隕石売ります」ってものよりぜんぜんいいですよ。
小さなものでも何万円もする隕石。
地球上には存在しないものが含まれているんだとかにロマンを感じるんですかね。
本物か偽物か判断できないようなものをよく買おうと思いますね。
宝石と同じようなものだという人がいましたけど、鑑定書でもないと価値はわかりません。
宝石は磨けば輝きますけど隕石は輝きません。
輝きとは別のところに魅力があるとか…?
みなさん、騙されないようにしましょう。

ネーミング・ライツ

数年前からあるので、ここ最近ではネーミング・ライツも珍しくはなくなりましたね。
しかし、たまにはゾッとする改名もあります。
福岡にある「福岡 Yahoo! JAPANドーム」が2013年2月1日に「福岡 ヤフオク!ドーム」と名称を変更するそうです。
は?なんでヤフオク?
と思ったら、なんと「Yahoo!オークション」は「ヤフオク!」に変更するんだそうな。
意味不明の改名ですよ。
なんでわざわざ略した名前にする必要があるんですかね?
「Yahoo! JAPAN」と「Yahoo!オークション」が別会社ならともかく同じなのに。
意味不明にあわせて気持ちが悪いです。
「ヤフーがやれることは全部やりたいと考えています。」だってさ。
だったら改悪ばかりしないで、もっと利用者のことを考えたかたちに変えてほしいです。
会員料金を高くするばかりで大したサービスもなく、時間がたつにつれて不便なことばかりですよ。
日本国内では最大のオークションサイトだからという弱みさえなければやめる人は多いでしょうね。

発見したと思ったら

大掃除をしていたんです。
一応はやらないとって雰囲気なんで毎年なんとなくは大掃除をしています。
でも自分以外の家族は大々的にやっているんで12月はいろんな意味で憂鬱な月ですよ。
そんなに一生懸命やっても雨が降ったら窓は汚れるのにねなんてひねくれた心の持ち主ですからね。
大掃除じゃなくても掃除機をかけますから、大掃除のふりをしていつもの掃除をしたりします。(笑)
棚を動かして掃除しようとしたら、なんと50円玉が落ちているじゃないですか!
おおお!となって、手をのばして埃を払ったら違いました。
鏡の建付けを外したときにあった金具だと思いだしましたよ。
たった50円でもやった!って気になっていたのに。
私の部屋にあるので私が落としたものってことでも収入ってかんじになったんですよ。
年収アップをもくろんでいるにしてはセコイですかね?(笑)

 

お薬手帳

1996年からはじめられた「お薬手帳」
お薬手帳を病院に持参していない人は今も多いです。
調剤薬局などで無料で配られているのであまり病気にならない人でも持っていてほしいです。
薬剤師はそれを判断することが多いのです。
以前に作ったお薬手帳は、次におとずれたときに持ってきてくれればひとつにまとめることもします。
お薬手帳をまとめないと薬剤師としては資料が足らないわけです。
知らないでいると大きな問題になることがあります。
小さな体の変化は誰にでも見逃しがちです。
年をとったから、風邪ぎみかなとか毎日の忙しさにそのままにしてしまいます。
医者の不摂生って言葉があるとおりプロでも見逃してしまいますからね。
薬に対して知識がない人では判断ができない場合があります。
プロに判断してもらうためにも、みなさん、ぜひ持参してください。
同じものだけを処方される予定だと持参していかない人もいらっしゃいます。
市販の薬を買うときも薬剤師さんがいるはずですから、手帳を見せてアドバイスを求めるのもいいですよ。

 

事故物件

事故物件を容赦なく公開しているサイト 「大島てる」人の名前? 物件を紹介する不動産やさんなどは正直にいわなければならないという規制はないんですね。 事故物件かぁ…。 いくら安くても誰かが亡くなった家には住みたくないです。 霊感はたぶんないと思いますが、そちらの存在は信じています。 世の中には不思議なことが起きることもあると思っていますから。 私みたいな人にはこのようにネットで公開してくれているところがあると助かりますね。 ただ、私はものごころがついてから一回も引っ越しをしたことがありません。 第一回目の引っ越しの時にはやることがたくさんなってこのサイトを思いだすかどうかわかりません。 あまり自信がないんですよ。(笑) こうなったら友達とかにいろいろ言っておこうと思います。 薬剤師のTTさんはおしゃべりさんだから彼女にも言っておきます。 そうすれば私が引っ越しをすることになったときに「ちゃんと調べた?」って言ってくれそうです。 他力本願な自分です。(笑)

肥満の人ようの医療

米国では肥満による体重のせいでMRIの検査を受けられない人がいるそうです。
たしかにMRIは狭いですし、肥満体形の人は入らないでしょうね。
今の職場である病院では経験がないのですが、私も何回かMRIを受けたことがあります。
感想としては私は凄くうるさく感じました。
磁場をかけているから気持ち悪くなることもあると言われて緊張しました。
肥満の人でも検査ができるだけでなく、普通の人よりも多い脂肪をかいくぐらなければならない難点などチャレンジする事が多くなります。
立ったままのMRIの製造も考えられているんだとか。
某原作の話しにもあったなぁと思い出しました。
医学の新派は人の変化にも対応していくことになるんでしょうね。