そのコツはどうかと思う

冷めてもご飯をふっくらさせたままにするにはコツがあるそうです。
炊くときに氷を入れるとお米の吸水が違うって驚きですね。
氷を入れると沸騰するまでの時間が長くなり、コメがより多くの水を吸収しようとするからという科学的な照明があるんですって。
デンプンがやわらかくなるのでふっくらご飯になる。
3号に氷は150g
氷が入る分は水を減らす
あとハチミツを入れると米は噛んだら甘みを感じる
ハチミツを使うと口に入れたときにあまみ
ご飯のデンプンを糖に変えてくれる
3号に小さじ1杯半
ハチミツは水に溶かして入れる。
氷はともかくハチミツは抵抗がありますね。
余分なカロリーが入っているなって思っちゃうからです。
でもどうせなら一度チャレンジしてみようかなと思います。

信用できる食材

送料を払って遠くからお取り寄せする野菜を食べることが簡単に出来るご家庭はどのくらいあるんでしょうかね。
無農薬でつくられた体に優しい野菜、などなど。
でもそれって本当ですかね。
まあ、そんなことを言ったらすべての食べ物の安全性なんてわかるわけがありません。
自給自足でもしなければ自分の目で見て信じられる食べ物なんてありません。
なにもかも完璧を求めたら生きていきにくいので妥協して生きるしかないと思いませんか?
体に良いものや健康的なものが食べたいけれど安全と引き返にする高い野菜を買うのはしりごみしてしまう。
極端なほうにいかないように、その中間地点でなんとか折り合いがつかないものですかね。
国内の野菜は信用できますがそれだって生産者によるってことになりますからね。

触れずに測定

昔は水銀の体温計がありましたけど、電子温度計の方がなじみがあります。
赤ちゃんなどじっとしていられない子供用には、耳に差し入れてすぐに体温が分かるものもありましたね。
時間もかからず手軽な体温計はついに接触せずに測定できるものまで出来ちゃいました。
こめかみから2、3センチくらい話したところでスタートボタンを押して最短で2秒で体温が測定できるなんてすごいですね。
子供はもちろん感染リスクのある患者さんにも有効的。
そして体温だけじゃなく水面の温度も測れるんですって。
水面の温度を測る専門のものはもともとありましたが、一般人にも気軽に接することはなかなかありませんよね。
気になるのはお値段ですが体温計を新調するときに買うかどうか決めようと思います。

歯科医師や薬剤師にも?

政府が認知症対策についての関係閣僚会合開いたというニュースがありましたね。
認知症対策なんてもっと早くから取り組むべきことだったのに、腰が重いにもほどがあります。
その中で、歯科医師や薬剤師にも研修を計画しているってひとことにビックリしました。
私達薬剤師にいったいなにをさせるつもりでしょうか。
窓口で患者さんと相対するときに、認知症かどうかを判断できるように?とかですかね。
そりゃあ、初期の認知症に気が付くことは大切ですよ。
でもあまり力になれないような気がします。
それよりも介護費を減らした政府はなにを考えているんでしょうか。
担い手が育たなければ高齢化社会の日本は駄目になるのは目に見えています。
13年度から17年度までの「認知症施策推進5か年計画」も大切ですけど根本の見直しも必要です。

大掃除は寒いときじゃなくて窓を全開にしていてもいい気候のときにするべき。
と、毎年思っているのに気がつたら12月になっている、これまた毎年行事。
窓の掃除も一年に一回だけです。
普通は一ヶ月に一度とか掃除するものなんですか?
窓のさんとか目に見えるところにホコリが溜まっていたら拭いたりはしますけどね・・・。
窓自体も拭いたりはしませんね。
一年に一回掃除をする窓周辺。
掃除をしたあとに窓を開閉するとスムーズに動くんですよ。
ちょっとの力で、スーッとできたのでこれは一年分の汚れを取ったあとだからかと実感しました。
いつもだって力を入れて開け閉めしているわけではありませんよ。
それでも劇的に変わっているので、掃除をしないことを少々反省しました。

匂いが発生する真実

匂いが発生する真実はどこにあると思いますか?
汗の中から皮脂と水分を抽出します。
細菌が目に見えるようになって、その6時間後には匂いを発する赤い細菌が増殖しはじめます。
汗+皮脂=汗臭になるのです。
60代以上は枯草のような匂い、60年以下は油のような匂いとされています。
男性の皮脂の分泌量は女性よりも多い。
おじさん特有の匂いは加齢臭が原因だとされていましたが、30代から50代特有の中年臭というのがあるそうです。
皮脂の変化が年齢と共に変化するわけですね。
若いときなかったが加齢とともに酸化した皮脂が分泌されるのです。
中年臭は代謝機能が悪くなると汗の中に乳酸が多く含まれるようになって独特な匂いが発生する。
男性諸君は匂いに気を付けてもらいたいですね。(笑)

かっこいいと思う日本の小説家というランキングを見てちょっと笑ってしまいました。
だって顔を出している作家さんよりも出していない人の方が多いじゃないですか。
それにランキングを見たら、う~~ん?という感じでしたね。
まあ、もちろん人それぞれ好みになりますけども。
とある作家さんについて、デヴュー作に著者近影があったんですよ。
お。かっこいい!!!と10代のころの私は思ったものです。
しかしその後、少々豊満なボディになられてしまって・・・(笑)
あれを見てなければ、今は年相応のおじさんに見えるんですけどね。
テレビタレントではないので顔ではなく作品が一番ですのでこのようなランキングは不毛だと誰もが思っていると思いますよ。

温泉施設の減圧室で男性と女性が亡くなった事件がありましたね。
そんなに数はないようですが、加圧室なんて初耳です。
アスリートや宇宙飛行士など特殊なことをする人用にはあるでしょうけど。
¥この話題では後輩薬剤師氏は知っていると言っていて、きちんと管理しないと危ないと言っていましたよ。
5年間設置して今まで事故はなかったようです。
気圧が低くなると血液の循環が悪くなる
高度3000メートル以上の気圧では血管が脳にまで回らず呼吸困難に陥る
高山病にかかっていると同じ状態になってしまう
温泉に入って脱水状態になっているのに入るのはよくない
15分かけて標高3500Mの気圧になり15分かけて普通のものになる。
通常の気圧に戻ると扉が開くが、50分たっても出てこないのでスタッフが駆けつたが遅かったみたいです。

レベルが違う転職方法

最近友達のkちゃんが仕事を転職しました。
その話を聞きたくて、私も転職にとても興味があるというか
転職をまじめにしたいと思っているので、今度会うことにした。
電話で聞いた限りだと、案外スムーズに仕事が見つかったらしい。
同じ仕事系列の人にうちに来ないかと言う感じで、トントン拍子で転職したと言っていました。
えー、それって引き抜きじゃん。
気にいられて先方様にお話もらったっていうことでしょう。
私みたいになんとか仕事させて~と言う分際とはまったくレベルが違いますよね。

いいな。
スキルとか経験とかって転職に有利とか言いますが
友達の場合、仕事しながら人材を見抜かれ、もらわれたようなもの。

スゴイ。
今度会ったらどんな風だったのか聞き出さなくては
きっと給料も条件吊り上げてupしたんでしょう!
いいな。
私も転職で年収アップしたい。というか良い所に転職したい。
私は、どっちかと言うと仕事は控えめに、目立たなくというタイプなので、友達とは性格も正反対だし
きっと転職に成功しやすいタイプなんだと思う。

転職は自分の運気もあると思います。
友達は何をやっても成功するのが今の運気。
彼氏も出来て、超うらやましい。
勝手に運が回る感じです。

多分この先またいい事がありそうな友達。
私にも運を分けて~

ここ最近読みはじめた初読み作家さんについて。
なぜ読後がなんとも言えない気持ちになったのがわかりました。
それは主人公ですら、読者を騙しているからです。
作家さんの作風としてたまにならそれはアリだと思うんですよ。
主人公視点で進んでいても、実は読者は騙されているというミステリーね。
一番嫌なのは犯人は主人公だったというオチです。
そこまでいかなくても、何かしらこちらに隠しているもので心底面白かったと思うことはありません。
騙されたうえでいい話しというのは難しいですね。
そういうのが続けてあってこの作家さんの作風は私には合わないとわかりました。
5冊読んで懲りたのでもういいかなと思います。
また新しい作家さんを発掘したいです。